DIVISIONS部署紹介

AOKIにはさまざまな仕事があります。ここでは主な14部門を紹介します。あなたらしく活躍できる場所を探してみて下さい。

営業部
全国にある店舗でスタイリスト、スタイルナビゲーターとしてベストスタイリングをご案内します。
最前線で直接お客様と接し、ブランドイメージ向上に貢献する部署です。
法人部
法人・学校向けの営業を行う部署です。企業様の提携関係の締結、制服に関する企画から受注、納品や販売会等の全ての管理を行っています。また、企業様・学校様への販促物配布や着こなしセミナーの開催により、通常販促ではアプローチ出来ない新規のお客様をAOKI店舗へとご案内する部署です。
商品部
ビジネス・フォーマル商品担当、カジュアル担当、レディス担当などに分かれ、トレンドやニーズをとらえた商品の企画や商品コストなどの計画立案、生産拠点選定、発注、投入、店舗在庫管理などを担当します。顧客満足とAOKIの利益を創造する花形の部署です。
商品管理部
店舗に納品される前の商品チェックや、お客様から頂いた商品に関するご指摘の原因追及などを行っています。また、店舗で受けた商品のお直しを最適な方法で短期間に提供できるしくみを構築しています。細やかなサポートによって、顧客満足を創造する部署です。
販売促進部
TV・Web・ダイレクトメール・折込チラシ等の媒体を効果的に使い、商品やセールの告知を行います。集客効果のあるコンテンツを企画し、AOKIへ一人でも多くのお客様にご来店いただけるよう、販促活動を行う部署です。
広報室
新商品のプレスリリース作成、記者発表会の企画・運営や社内報の作成など、マスメディアを通じてお客様にAOKIの商品とサービスの価値をお届けできるよう日々活動しております。
広報室はまさに会社の“顔”となって社内外に「AOKI」をPRする部署です。
店舗環境企画部
新規出店・店舗改装を担当しています。また、既存店舗の店舗を建てる「設計企画」、AOKIの場所が一目で解る「看板デザイン企画」、商品構成とお買い物導線が合致した「レイアウト企画」、購買意欲を高め商品を見やすくする「VMD企画」を担当しています。お客様が店舗へ来店しやすい、お買い物がしやすい店舗建築・店舗演出の企画を行っている部署です。
店舗開発部
グループ各業態の成長基盤となる新規店舗用の土地・建物を開発する分野で、候補物件の情報収集~相手先との商談~契約の締結までのプロセスと、契約後は店舗運営における対外的な対応や、契約の更新業務、既存店舗の効率化施策等の企画・提案を行います。
また、グループ1200店舗以上の実績・ノウハウを生かし、新たに不動産事業にもチャレンジしている部署です。
情報システム部
ビジネスを支える会計、人事、給与、物流等のシステム企画・開発や、店舗運営に必要なレジ、接客端末、従業員端末の企画・開発を行う部署です。また、企業を守るための情報セキュリティ管理教育も担当するシステムの全般を扱う部署です。
デジタル推進部
スマホアプリやSNSを活用したデジタルマーケティングツールを活用し、お客様とOne to Oneのコミュニケーションを行い新たな信頼関係を築きファンになっていただく活動を行う部署です。
通販
自社、及び、外部(楽天・Amazon等)の販売チャネルを通じ、未出店エリア含め、全国のお客様へ、AOKI・ORIHICAの商品やサービスをご提供することを担当します。商品・販促・環境・物流・お客様対応といった一連の要素があり、仕組み(システム・運用)の進化・改善を進行していく部署です。
経営戦略室
会社の中長期的な経営計画の策定(経営企画)や損益計画の立案・管理(計数管理)、本社・営業等様々な業務の構築・改廃(業務改革)の3つの役割を担っています。つまり、会社全体の経営・事業計画における”舵取り”を担う部署です。
人事部
部内では、人財採用課/人事制度課/人財開発・教育課に分かれ、企業が成長するために必要な人財を確保し、その方のキャリア開発や働き方の変化に合った制度の企画をしています。つまり、入社後から一貫して働くヒトをサポートする部署です。
営業教育部
営業で活躍できる人財を育成する部署です。マネジメント、スタイリストの2つのチームに分かれ、研修を企画、運営しています。

社内公募制度・希望職エントリー制度

社内公募制度

社内公募制度を導入し、希望する部署へチャレンジをする機会を設けています。各部署で欠員が出た際に、全社員に対して公募を行います。応募者には筆記試験や面接を行ったうえで、異動を決定しています。商品企画や店舗開発など様々なフィールドがあるAOKIでは、自分の可能性を広げるチャンスがあります。

希望職エントリー制度

希望職エントリー制度を導入し、ジョブローテーションのチャンスを提供しています。年に1度、「こんな部署でこんな仕事がしてみたい」など、全社員に対して将来のキャリアビジョンについてヒアリングがあります。公募制度とは異なる方法で、ジョブローテーションのきっかけとなり、自分のキャリアを自ら切り開くチャンスがあります。